四日市泊駅西 整形外科 腰痛 頭痛 クリニック

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5月 6月

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腰痛・頭痛のための自由診療

腰痛や頭痛で苦しんでおられる方のために、当院では自由診療を行っています。(自由診療をクリックしてください)
早く治したい方、遠方で御多忙の方を対象とさせていただいております。
当院でなければできない治療方法で、治癒を目指した診療を提供させていただきます。頭痛診療は、保険診療の適用外になります。
腰痛、頭痛における自由診療についての詳細は以下をご覧ください。

腰痛外来

腰痛イメージ写真
通院可能な地域の皆様には、まずは保険診療にて腰痛治療いたします。
15回(2回/週)のリハビリ通院で主訴の痛みを軽減させる方法を開発いたしました。
当院は理学療法士、作業療法士をあえて配置していませんので、代表医師 堀 元英が開発した方法でリハビリを行います。主訴の痛みを軽減できる方向にお導きいたします。
ほかの整形外科クリニックで、セラピストによる治療を受けてこられたけれども、改善傾向が見られない方にこそ、受診していただきたく存じます。

しかし、以下のような方には自由診療による腰痛治療をお勧めいたします。

腰椎椎間板ヘルニアなどの病名がつかないけれど強固な腰痛があり、日常生活に大きな支障がある方、ご多忙ですぐに治したい方、遠方で通院できない方など、自由診療をお勧めいたします。
腰痛の原因はほとんど解明されていませんが、骨盤の位置を本来の位置に戻すことにより腰痛を改善できる場合がほとんどで、骨盤の位置異常が原因の多くを占めていると堀は独自の理論で考えております。
自由診療における治療に伴うリスク・副作用ですが、治療に痛みを伴うことがありますので、そのリスクを極力減らすために全身麻酔(気管挿管をせずに笑気ガスと酸素)と局所麻酔(1%リドカイン)を使用することも可能です。
メスを使うことなく、治療中の痛みを和らげ、不安を軽減させる目的で笑気麻酔を使用いたします。
笑気麻酔では意識がなくなることはあり得ませんし、呼吸が止まることもありません。医師と会話しながら、さわやか診療させていただきます。
ご相談ください。

インプラント写真
なお、レントゲン写真にお示し致しますようなインプラントを使用した脊椎手術をされ、脊椎を固定されたままで抜去されていない方は自由診療でも腰痛治療をさせていただくことができません。
自由診療における腰痛治療は骨盤や脊椎を動かす方法ですので、インプラントが挿入されたままの方ですと、そのインプラントが損傷、折損し脊髄障害を引き起こす可能性があります。
当院では安全性を最優先して自由診療をさせていただいておりますので、後方固定術などで、脊椎にインプラントを挿入されている方には、ご理解いただきますようお願い申し上げます。

尚、自由診察にあたりましては、特に、来週の大事な大会で結果を出さなければならないアスリートの方、プロ野球選手、プロサッカー選手などの方など、成績向上に堀がお力になれます。
腰痛が改善しない場合は、診療報酬を全額返金させていただきます。患者さんが結果に満足された場合には、成功報酬110万円となっております。1泊2日あるいは2泊3日で予定させていただきます。
1日限定2人までの診療とさせていただいておりますので、事前にご連絡をお願いいたします。

頭痛外来

頭痛イメージ写真
自由診療のみにて頭痛の診療治療を行います。頭痛診療は、保険診療の適用外になります。

原因がはっきりしない頭痛には片頭痛、緊張性頭痛、群発頭痛などが有名です。
しかしながら、その原因は未解明です。私は大学院時代に解剖学を研鑽してまいりました。
その経験をもとに診断、治療に及ぶまで考察し、頭痛を解消できる方法を考案いたしました。
例えば、片頭痛は顎関節症を合併する場合が多く、原因は足首にあります。
目の奥の痛みは「くびの背骨のずれ」いわゆるむち打ち症状の一つでしょう。
頭頂部付近の痛みは足趾の突き指による筋反射による関連痛と考えています。
世界では当院にしかできない治療方法と自負しております。

尚、診察にあたりましては、すくなくとも医療機関(整体、按摩、マッサージ、柔道整復師を除く)を3件以上訪れ、治らなかった方に限定させていただきたいと思います。

頭痛が改善しない場合は、診療報酬を全額返金させていただきます。患者さんが結果に満足された場合には、成功報酬110万円となっております。1泊2日あるいは2泊3日で予定させていただきます。
1日限定1人までの診療とさせていただいておりますので、事前にご連絡をお願いいたします。

自由診療における治療に伴うリスク・副作用ですが、治療に痛みを伴うことがありますので、そのリスクを極力減らすために全身麻酔(気管挿管をせずに笑気ガスと酸素)と局所麻酔(1%リドカイン)を使用することも可能です。
メスを使うことなく、治療中の痛みを和らげ、不安を軽減させる目的で笑気麻酔を使用いたします。
笑気麻酔では意識がなくなることはあり得ませんし、呼吸が止まることもありません。医師と会話しながら、さわやか診療させていただきます。

しつこい頭痛にさよならをいたしましょう。

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